今回はラブキン2に出演している「るみ」さんについて紹介します。
ROKUSAN ANGEL(旧バーレスク東京)に所属しているショーダンサーにはまぁまぁ重めの恋愛経験もあるようです。
「膝枕」だけではない、るみさんのプロフィールと魅力を紹介していきます!
恋リア視聴歴
→約4年
好きな恋リア
→ラブトランジット
さよならプロポーズ
恋リア考察歴
→約3年
考察してて楽しかった恋リア
→オオカミちゃんシリーズ
ラブトランジット

るみとは何者?基本プロフィールを徹底紹介!

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前(活動名) | るみ / Rumi |
| 年齢 | 27歳 |
| 誕生日 | 8月27日 |
| 出身 | 東京 |
| 身長 | 158cm |
| 職業 | ショーダンサー |
| SNS | X:@rumi_burlesque / Instagram:@rumi_burlesque / TikTok:@rumi_burlesque |
| 趣味 | 動画鑑賞 |
| 特技 | 裁縫(洋服作り) |
| 番組内キャッチコピー | 「可愛く生きる♡ショーダンサー」 |
ここで個人的にグッと来るのが、特技が「裁縫できます!洋服作れます!」なところ。
ショーダンサーって、派手さばかり注目されがちですが、家庭的な一面が見えると印象もガラッと変わりますよね!
本名は公開されている?
結論から言うと、本名は公開されていません。
ROKUSAN ANGEL公式の個人ページも表記は「Rumi」で、ここでも本名は出していません。

本名を公開しない理由として、一般論になりますが、ショークラブやステージの世界では「覚えやすさ」「呼びやすさ」「イメージの統一」でステージネームを使うことが多いです。
ですので、中途半端に本名を出すのではなく、覚えやすさ重視で「るみ」のみ出しているのかもしれません。
るみの身長・体重
身長は公式プロフィールにある通り、158cm
体重は非公開ですが、公開されている画像から推測してみました。
その画像はこちら

まず、かなりスリムで体脂肪も低めに見える体型ですよね。
脚やウエストのラインが細く、肩や腕にも大きなボリュームはなし。
で、身長158cmの日本人女性の場合、
・厚生労働省「令和4年 国民健康・栄養調査」による20代女性の平均BMIは約21前後
・BMI21で158cmの場合の体重は約52.4kg
・BMI19で約47.5kg
・BMI18で約45.0kg
という計算になります。
画像の印象からは、平均よりやや細身でBMI18〜19程度に見えるので、
おおよそ45kg〜49kg前後ではないかと推測しています。
特に脚の細さとウエストのくびれ具合から見ると、体脂肪率も低め(20%前後かそれ以下)の可能性が高いかなと。
ただし、写真は
・ポージング
・ヒールによる脚長効果
・照明や撮影角度
・コルセットによるウエスト補正
といった要素でかなり印象が変わります。
実際の数値とは±3kg程度は簡単にズレる可能性があります。
見た目は本当に華奢ですが、体重は意外と「見た目よりある」ケースも少なくありません。
筋肉量次第で数値は変わりますからね。
あくまで外見からの推測になりますが、45〜49kgあたりが最も自然かなと思います。
るみの経歴・ショーダンサーとしての実力とは?
るみさんは、六本木のショークラブ「ROKUSAN ANGEL(旧バーレスク東京)」所属。
ROKUSAN ANGELは、「月間1万人を動員する集客力」からわかるように東京を代表するステージ。
ただ踊るだけではなく、「今日はどの演目で、どんな熱量で客席を掴むか」という“総合力”が必要な場所です。
動画などはなかったので、実際のパフォーマンスまではわかりませんが、そこで活躍を続けるということは、相当な実力を持っているのでしょう。
ROKUSAN ANGEL(バーレスク東京)とは?
「ROKUSAN ANGEL(旧バーレスク東京)」というショークラブ。
六本木を拠点に、ショーステージと多彩な演目でお客さんを魅了する場所ですね。
旧「バーレスク東京」が2024年5月に屋号変更した店舗で、衣装をまとったダンサーによる華やかなパフォーマンスや、飲食・ドリンクを楽しみながら迫力あるショーを観覧できる体験型エンターテインメント施設です。
るみの恋愛観と過去のエピソード
ここが、るみさんが単なる「モテる人」では終わらないところだと思います。
PR TIMESに掲載された公式インタビューで、るみさんは印象的だった恋愛として「20代前半の頃、結婚すると思うくらい愛されていた彼に、めっちゃ浮気されていたこと」を挙げています。
参照:PR TIMES
さらにその経験から「いい意味で人に期待しなくなった」「すぐには付き合わず、相手を見定めるための“審査基準”が厳しくなりました」と語っています。
ここ、胸が少しだけ苦しくなりました。
“ゼロ距離”で甘く寄れる人って、軽いわけじゃなくて、むしろ痛みを知っているからこそ、境界線の引き方も覚えている場合があるんですよね。
そして番組内エピソードとしては、第1話のオープニングパーティーで女性側に「モテミッション」が与えられ、るみさんは俳優・ゆうとさんに対して「膝枕」を提案。
いきなり距離を縮めて、スタジオ側も大盛り上がり。
本人もインタビューで「第一印象で気になっている相手に“膝枕”をしたので、見てほしい!」と見どころとして挙げていました。
まとめ|るみをもっと好きになる
最後に、視聴者目線で「るみを見るときのポイント」をまとめます。
- 公式プロフィール上は「27歳・158cm・ショーダンサー」、SNSは@rumi_burlesque。
- 本名は公式には出していないため、現時点では「非公開」。
- 覗き込みながら話す、長めのアイコンタクトなど、ゼロ距離戦術。
- 過去の浮気経験から「期待しない」「審査基準が厳しくなった」と恋愛観が変化。
軽さではなく、経験の上にある距離感です。 - 第1話の「膝枕」エピソードは、番組の空気を動かす初手として象徴的。
ここまで読んで、皆さんはどう感じましたか?
「膝枕」は計算に見えましたか、それとも“舞台のクセ”が出ただけに見えましたか。
ぜひコメントで、るみさんの戦略や刺さった瞬間を教えてください。

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